戦うブログ

大学生の友達なし彼女なしの自分が友達たくさん彼女がたくさんできる予定の経過を書くブログです。

考えすぎの発想

「はぁ〜あ」

やっぱり佐々木さんにはもう新しい男がいた。

授業が終わって、廊下にいる男の元へ早くとも遅くともない、当たり前のようなスピードで向かって行った。

佐々木さんにとって男はあったら便利なキーホルダーのようなものかと思った。

「どうしたよ」

そう言って島田が肩を叩いてきた、こいつの力は少し強い、加減知らずだ

「佐々木さん、やっぱりもう新しい彼氏いるみたいだわ」

「だろうな〜可愛いもんな、しかも誰ともつるまないし、媚びる感じでもないからなあ、ああいうのはモテるよなあ」

俺が佐々木さんの事を好きなのを島田は知っている。

「第一よ、おまえももう諦めろよいい加減、佐々木さん佐々木さんってよ、そんなんあかんねん、そんな苦労して恋愛とか付き合うってしないだろ」

島田は別に関西人ではない、東京寄りの千葉出身だ。

「お互いが仲良くなって、いい感じになってね、自然と自然とね、付き合っていくっちゅーもんだろーよ、お前にはそんな感じないんだから、脈なしだよ。告白したって変わらんし、なにしたってあかんねん。」

島田にはいま現在彼女はいない、今までいた事もない。

「そうだよなぁ」

ぼくは人に言われた事をすぐ真に受ける。

 「sexしたくないのかよ、」

島田はすぐこういうことをいう、

「いいんだよ、好きでいるだけで、それだけでいいよ」

「性的な目で見てないのは本当に童貞の考えることだよ」

そういえば先月佐々木さんと水族館に行った時。 

佐々木さんは

「カレイとヒラメは向きでわかるっていうけどさ、それはまず表か裏かわかんないとわかんなくない?そんなことわかってるんだったらもっとわかりやすいお互いの特徴ありそうだけどね」

と言って笑ってた

そんなとこが好きだった、他の人にとってどうでもいいとところで笑える所が、ぼくは大好きだった。

それはぼくと同じ所で笑えるってのもそうだし、考えすぎる発想だからこそでる見方な気がした。

「この後飲み行かない?」

「ごめん、、この後Amazonから19時に荷物届くから帰るね、、じゃ」

佐々木さんはなにも考えてない人なのかもしれない。

7月の3週目

7月17日

今日は海の日、7月の方が8月よりも気温が高いようだ、

そんな猛暑の中で今日はハミダシステムを見に八王子まで行く。その前にカレーを食べる、

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初めて3辛食べたけどなかなか辛かった。

ももっと辛いの食べて口の中破壊して欲しかった。もっともっと汗かきたかった。

んで八王子へ

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暑かった、俺は頭がクラクラしてしまったのは可愛すぎたからか、

長谷川さんが、もっと売れたいと言っていてカッコよかった、長谷川さんかっこいいんだよな、

 

そんでそのまま八王子東急スクエアのスタバでレポートの資料を読む

台湾の戦後から戒厳令解除されて悲情城市という映画公開までの事をレポートで書くのだがうまくまとまらず、

町田に帰ってから、ダイエーでトリス瓶とカップ焼きそば買って家でレポートの続き。

寝る前ハイボール作って飲むけど、3杯も飲んじゃってベロベロ、

やり過ぎた

ご飯は、焼きそば108円に目玉焼き乗せ

 

7月18日

今日は授業が2つ、3限を遅刻して行く。

普通に二日酔いしてしまった、、、飲み過ぎやめます、、

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リカちゃん人形の箱落ちてた、、

今日もバイトで飯。

 

7月19日

今日は授業が2つどっちもでる。

来週のテストのことが発表されてやる気がはいる。

その後渋谷でアカシックのライブ

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可愛いかった。

その後渋谷でサムギョプサル食べる。

常々思ってたが、渋谷はかなり行くのに普段使いできるご飯屋さんがないことに気がつく。テスト終わったら見つけよう。

 

7月20日

今日は授業が3つ、全部でる。

教務課に聞きたいことがあって電話したら電話で聞かないで直接窓口に来てと怒られる。

だから大学の窓口嫌いなんだよ、

バイトでダラダラと話をしてしまった、眠くなったのでレポートなどは明日やろうと思う。

 

7月21日

今日は授業が2つ、2限には寝坊して、電車も遅延して間に合わず、3限のみでる。


直接窓口来いっていうから、教務課へ
僕「あのボランティアで単位もらえるって聞いたんですけど、、」
教務課「あー今年はそれないのよ」

うそーーん

なんでよこした!!くそおお!ー

 

それと、侯孝賢悲情城市についてのレポートを書く、確実に資料集めが足りなくてだいぶダメなレポートになってしまった。

後悔、、、もっと侯孝賢映画見よう。

いつか正式版をこのブログにあげよう。

まかない、ロースカツ2枚

 

7月22日

スーパーにておばあちゃんに話しかけられてガラケーの使い方を聞かれる。

島田さんにしか電話かけないらしいから、クイック登録してあげた。

そしたら、そのおばあちゃんからご飯食わしてやりてえから電話してきなと言われて電話番号をもらった、

こういうのは運だよと言われた。

なんだか、嬉しくなったけど、かけるかどうか迷い中。

まかない 肉とメガハイボール

 

7月23日

今日はトイクの試験を受けに行くため八王子へ。

2週連続だ

トイクの試験中俺が作るならこんな27時間テレビの妄想と昨日食べたかわからんが指からニンニクの匂いがしてて、後半の問題解けなかった。

その後とんかつの鈴本というところに行こうとするが、17オープンのためマックで待機、食べ物屋を待つのに食べ物屋で待つなんてなんか矛盾してる気がするが、まあまあ、

そして、お店に行くと目当てのカツカレーはランチだけでなおかつ、夜はランチよりも結構高くなっちゃうらしくて、諦めて町田に帰る。

飯なににしようと迷って

結局吉野家黒カレーにあいがけ牛650円

 

無知と傲慢と独占欲

それは暑い夏だった。正確にはまだ6月だった、にしても暑かった、暑い中駅から15分も歩いて学校に行く、遠すぎた。そんな僕も大学3年生になった、大学生というのは自由なものだ、何をしたっていい。だがこの平成のゆとりど真ん中世代はなんでもしていいんだよ〜と檻から出されても何をしていいかわからなかった。ボクもTHE指示待ち人間の1人だった。大学生になってひと時も楽しい時間などなかった、

教室に着き、始業まで待つ。

「おはよう」

暗めに登場した佐々木という女の子

「あ、おはよう!、今日も暑いね、梅雨入ったのにね」

「そうだね」

と愛想なしの佐々木さん、さーっと教室の後ろへ行った。

ものすごく清楚でその上あまり活発ではない子だった、

僕はそんな佐々木さんが好きだった。

おいおい、それは楽しいキャンパスライフだろと突っ込みたくなるかもしれないが、それは君たちが佐々木さんを何も知らないからそんな事言えるのだ。

 佐々木さんは常に男がいる、彼氏なのかなんなのかわからないが、人はヤリマンと彼女を評する。彼女は茨城出身で、大学進学の際にこっちに越して来た、どんな家庭環境で育ったのかあまり知らないが、前にLINEした時に彼女はJKリフレを高校の時やっていたと教えてくれた。その当時そこのお客さんとほぼ平日毎日ディズニーランドに行っていたらしい、その話を聞いてなんて、ディズニーランドって楽しい場所なんだろうと僕は思った。毎日行っても飽きないんだから。

 

  男に飽きるのが早いのか、振られてるのかあまりよくわからないが、佐々木さんはあまり男性に依存するタイプではないように見えた。カラッとしている女の人だった、前の男は浮気されて、すぐ別れていた。

始業のベルがなって、授業が始まった。

 授業中って関係ないこと考えてしまう。

佐々木さんのインスタグラムに

大事な日になりそう今日は

 

って書いてある、この一行にとてつもないモヤモヤする。

どうとでも読める、もうすでに新しい彼氏がいるのかな、前LINEした時はそんな事言ってなかったぞ、

ボクは無知で傲慢で独占欲ばっかあって、全部わからないふりしてる。でもたまにそれに気づいて嫌になる。

でも、ほんとはどうでもよかったりする

そんなバランス。

 考えても世の中何も解決しないのを知っている、考えることは何もしてないのと一緒だ、だから気にしないのもまた世の中上手に生き抜く技なのかもしれないと思った。

 

でも、やっぱりなにもかも考えすぎだし、どうでもよかったりする

 授業が終盤に差し掛かっていた。

ノートを開いて板書をした。

 

7月の2週目

7月12日

今日は2つ授業どっちも出た。

その後内定先の会社に承諾の書き物があった。

だけど、印鑑を忘れて焦ったけど、100均でハンコ買って行った。

秋から研修があるかもとのこと、

その後帰ってから、ベローチェに行ってトイク勉強、ずーっと中空を見てる美人OLが居て興奮する。

飯はダイエーの弁当300円

 

7月13日

今日は授業3つ、全部出た。

債権各論のわからないところがあったが、家に帰ってから復習しようと思う。

その後バイト、そこで気になる子にLINEを送れなくてもじもじするという話をした。

でも結局LINE送って、2.3ターンあって会話終了。辛いなあ。

ご飯はまかない、今日は久しぶりに米を食った。最近夏バテ気味、そして喉が痛い。

 

7月14日

今日は授業2つ、眠すぎたので、学生証タッチだけして帰る。

帰る途中ラーメンが食べたくなりお店に入る。

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 美味しかった。

でも誰かと一緒にご飯食べたいなあ

最近そればっかだ

え〜〜1人でご飯食べれないの〜〜?

なんて言うなよ、食べれるけど誰かと食べた方がうまいし、そっちの方が俺は楽しい。

誰かと一緒じゃないとご飯食べた気がしない。

という話あと8億回しそう。

そんなこと言ってたら弟が帰って来て一緒に寿司を食いにスシローへ行く。

そんでその後家に帰ってから、ハローハリネズミを見ながら嬉しくなっちゃってハイボールを5杯くらい飲む。

 

7月15日

昨日のそんなこともあって、起きたら12時で、ハミダシステムのライブに行けず、先輩にその話をしたら、お前の好きはその程度なんだよと言われる、その通り、、ごめんなさい、大好きなんだけど、眠気に負けてしまった。

そんで弟と初サブウェイに行く。

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そんでその後バイトへ

ご飯はまかない

 

7月16日

今日も弟はいる。

特になにをするわけでもなく、

でもトイクが今週末なこともあり勉強する。

そしてバイトへ

今日はたくさん人が来た。三連休の中日だったからかな、

帰ってからバイト行く前にニトリで買ったステンレスタンブラーでハイボールを飲む、うまい

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飯は松乃家のささみカツ3枚

 

 

 

 

マックはコスパが良いとかじゃなくコストない

世の中考えてもしょうがないことを考えるよね人はってって話

 

 

まじ、考えてもしょうがないことばっかだ

 

なんで、あの時面接で落ちてこっちは受かったのかとか、

 

 

 いやいやてかさ

こないだ、約束の日付を保留されてて、

んでこないだ、あの日いいよーなんてLINEが来て喜んでたら

その時間と同時刻にインスタの投稿で、

「ひさしぶりの電話楽しかった、」

 

とあって、うわ、この人となんか遊ぶかもしれなかったから俺の予定が後回しになってたんだ、、

 

うわ彼氏いんのかなみたいな

 

んでも

まじ考えてもしかたない

 

結局俺とも遊んでくれるし

いいんだけどな

 

こういう考え事は 

勉強してる時とか本読んでる時とか隙間に入り込んでやることなすこと妨害してくる。

 

後悔先に立たずとはいうが、

先に考え事が立ってて萎えるなあ

 

これからどうなかもわかんないこと考えたって仕方がないってわかってるんだけどな、

 

死んだらどうなるとか考えることに近い、まじでどうなるかわからないのに、

 

哲学とか言ってかっこつけてはいけない

 

 

俺は勉強すること本読むことに飽きてるだけだとわかった。

 

そんな時はちんこなぞかけの練習をして頭の体操をしよう🤸‍♀️

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夜になると学校が光る

 

 

 

まじ暗い、もっと明るくしろよ

 

 

 

6/27白瀬百草ライブ行ってきました〜〜

6月27日に下北沢のモナレコードでの白瀬百草さんライブみてきまそたよー

 

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 今回の白瀬さんのライブは下北沢にあるモナレコードでおこなわれました。

 

ライブは手作りのような感じ

初めて見た井の頭公園もそうだったが、

雰囲気が手作りでやさしいのだ

 来てる人も優しいし、白瀬さんのファンも友達もめちゃくちゃやさしい

 

 

今回は白瀬さんのアートワークなどで写真を撮ってる知緋乃ちゃんの写真展も兼ねての記念ライブであった。

 

白瀬さんも天才だが、知緋乃さんもまた天才だ、ブルーハーツヒロトマーシーが組んだように、伝説には奇跡のような出会いがある。

 

知緋乃さんの撮る写真は柔らかく、優しい

 

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色が白っぽくて、ものすごく儚い感じが出てる

 

白瀬さんの喜びの中にあるかすかな悲しさの歌に知緋乃さんの写真は正確にその形を捉えている

 

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 ポストカード売ってたので爆買いしました

 ほんと素晴らしい、、

 

ライブのセットリストはあんまし覚えてないのですが、

ainonamiから始まって、

夫婦になって

hoshinoieだったのかな、

merだったかな、、

 

ともかく「夫婦」という新曲が今日は聞きたかった、(あと寺尾紗穂のハイビスカスティーだったのだが今回のもぐカバーでは聞けなかったので次こそは、、)

 

 

 

歌詞がとてつもなく素晴らしいんだ

しあわせはこんなに悲しくて嬉しい

 

よろこびはいつだって冷めてる 

喜びと悲しみは表裏一体で、嬉しい事が起こった時に少しだけいつかの終わりを感じてしまう、少し冷めた自分とそんな愛の儚さ

 

気持ちっていつも100%しかないわけじゃないと思っていて、遊びに行きたい気持ちとめんどくさい気持ちとか、

 

嬉しい気持ちと、でも少し悲しい時とか

 

やっぱ人間は複雑なのかな、

生きてるって楽しい!!!って思った日の夜にはもう死んじゃおうなんてこともあって、

それは嘘じゃなくて、ほんとにあることだと思う。

 

最初のところで

どうか、そのままずっと気づかないでいてね

と始まり

最後のところで

どうか、たまには気づいてね、手をつないでね

で終わる

 

どっちなんだよ!!って言わないでくださいね。

どっちの気持ちもあってその気持ちは嘘じゃないから。

自分にある二つの気持ちは異なっているけど並行して進んでいく。

 

それは、夫婦という2人の違った人間だけど、一つの繋がりになって、それそこ手をつないで歩いていく事なんだろうなと思った

 

 

と私は解釈したんですけど、人によってほんと色々解釈はあると思います、

ものすごく余白というか、白瀬さんが言ってた、自分と距離がある詩を書かれている方なので、距離があるぶん色々な捉え方があると思います、

いや僕のはトンチンカンな捉え方だと思うので、あくまで超個人的感想ですので

 

ただ夫婦という曲は名曲

 

そして、ライブはもぐカバーに入って、

 

ななちゃんという名曲の予感な未完成だった新曲をやって

 

秋頃に2枚目のepが出るかもということでした。

 

最後に死ぬまで歌はやっていくという言葉を聞いてああ、もうそんなこと言われたら最強だよと思ってしまいました。

 

とても素晴らしいライブありがとうございました。

 

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ps.ふわりと書いてもらいました

 

達筆!!! 

 

そして美味しかった

 

白いTシャツにケチャップついてて帰りの電車恥ずかしかった。

大学2年生のときけ

 

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これの続き

 

何があったのかなって考える、

それは2015年にまで遡る。

 

大学1年生で仮面浪人をしてたがそれは失敗。

 

大学2年生にもなり、友達が1人もいなくて、もう何もかも嫌になるが、ファミレスでバイトを始める。

 

意外とバイト仲間とも仲良くなる。

そんな時aさんと出会う、一個上で小柄な女の人だ、その人はものすごく仕事が出来る人で周りからも人気がある人で、ある日aさんが友達とバイト先にご飯を食べに来ていた。

 

その中にバイト終わりになぜかボクは割って入っていった。

 

その時aさんは二股されてたらしくてその事を友達に相談していたのだ、

 

ボクも勇気付けようと励ましたし、その後カラオケにも行った。

 

そこからものすごく仲良くなった。

 

ずっーとLINEしてたし、ボクも彼女もバイトを毎日入ってて、毎日会って、

 

ラストとかって店を閉めるのを2人でやるようになって、

12時でお店を閉めて、そこから休憩して着替えてたらお店から2時、3時に出るのが当たり前になっていた。

そして、それから、aさんの家の近くまで送ってそこでも1時間ぐらい話して家に帰っていた。

 

僕はだいぶ彼女に依存していたし、この感情は友達のものなのかなんなのかよく分からなくなっていた。

 

ある日、aさんは友達に誘われて街コンに行った、ボクは

「いいんじゃない!彼氏作って来なよ!」

なんて言っていた。

 

そしたらaさんは一つ上の人といい感じになった。

 

そっから連絡も疎遠になり、

僕も連絡したくなくなった。

 

そこからボクはおかしくなった

このaさんが、その気になる男を思うのが悔しかった。

 

僕はアルバイトを辞めて、aさんとは全く連絡を取らなくなった。

 

 

最近ボクは1番人生で好きだった人はaさんなんじゃないかなって思った。

 

毎日の積み重ねで毎日好きになっていったんじゃないかって

 

でも愛情をうまく伝えられなかった、ボクのことをaさんも好きでいるだろうと思い込んでいた。

そんなことなかった

 

最後に話した時ボクはaさんを傷つけるような言葉を言ってしまった。

それを言ってる自分自身も傷ついた。

 

 

愛情はいつも絡まって、くちゃくちゃになって、もうそれが何なのかわからなくなっていて、でも確実に依存してたんだと思う

 

そこから疎遠になり

依存していたものがなくなって、かなり苦しかった

 

もう依存しないと決めて、いまは誰にも依存しなくなったと思う。

 

誰かがいないと生きていけないって、そんなのやっぱり劇薬みたいだなって思ってしまう

 

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精神年齢が6歳ぐらいだなってあの時の自分を思う

今は8歳くらいになれてるかな、